2012/05/08

つくみガレキ

「拡散希望」ということで、いろんな方から情報をいただいてますので紹介

前にも書いたけど、ガレキを受け入れるのと受け入れないのでは、何がどう違うの?
誰かが誰かに見返りを与えるの?
具体的には、どこからかどこかにお金が入るだろうなと考えるのが普通でしょうか?
その出どこは? どういう名目? いくら?
まだ小さい子供がいるわが家は、ボクのふるさと津久見に移住も検討していたんだけど、、、
ちょっと無くなった。
ボクはもういい年だしホントに役に立てるなら、現地で多少の放射能のなかボランティア
しても構わない。しかし、子供たちはそうはいかない。


*******以下、転送*******

津久見市で、震災ガレキ学習会が行われます。
 参加無料・託児あり・予約も不要
主催:津久見の海と山といのちを守る母の会
 共同代表/古谷久美子 吉良貴代 連絡先 070-5534-9364

本当に津久見が受け入れるの?将来への、こどもへの影響は?
講師 藤田祐幸
・5/14(月)19:30~21:30 津久見市民会館1F第2会議室
・5/15(火)10:00~12:00 市民ふれあい交流センター
        (マルショク横、津久見市社会福祉協議会)
・託児は予約制 託児料ひとり200円 1歳~未就学児対象
申し込みしめきり5/12まで 担当:古谷0972-82-2063

講師の藤田さんは、長崎県立大やシーボルト大学で講師をれている方のようです。
長年、被曝問題、原発作業に携わる方の健康被害について研究、著書も多数。
津久見市全戸に新聞の折込が入っているようです。
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