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2012/04/18

GAREKI

わがふるさと津久見市は、震災の瓦礫の受け入れを決議しました。

津久見市議会の瓦礫受け入れに関する決議文
http://www.city.tsukumi.oita.jp/30/474/001372.html

いろんな協力は良いことだとは思うけど、なぜ現地に処分場をつくらないのか?
安全に対する保証はどうなのか? 

そもそも情報が信用できないというなかで、2人目の子供ができたばかりのわが家は
津久見移住も検討していたんだけど、、、ちょっと無くなった。
ボクはもういい年だしホントに役に立てるなら、現地で多少の放射能のなかボランティア
しても構わない。しかし、子供たちはそうはいかない。

瓦礫を受け入れるのと受け入れないのでは、なにがどう違うのだろう?
誰かが誰かに見返りを与えるのか?
具体的には国や県から市にお金が入るだろうなと考えるのが普通でしょうか?
その出どこはどこでどういう名目でいくら?
住民に知らせて是非を問う必要がある問題だと思う
これを決めた市議の顔と名前は覚えておこうと思う
http://www.city.tsukumi.oita.jp/30/474/000476.html
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コメント

非公開コメント

がれき受け入れ、悲しいです。
悲しいね、本当に。
国の基準値の基準って何だろう?
出来てきた数値って信じられるのかな。。。

将来への影響が何も分からない中、どうしてこんな決定をするのかな。
どうして、現地で処理したいという現地の声を無視するのかな。
受け入れをしないことを決定した自治体の話は聴いたのかな。。。。。。。。




疑問だらけです。
津久見。。。。
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